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「故郷の家」は社会福祉法人「こころの家族」が運営する介護福祉施設です。
故郷の家(堺)
故郷の家・大阪
故郷の家・神戸
故郷の家・京都
故郷の家・東京
社会福祉法人こころの家族
 法人本部
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E-mail:tokyo @ kokorono.or.jp
 パンフレット・チラシ (PDF)
 (ここからダウンロードできます)

 法人全体紹介(4頁 79.3MB)
 故郷の家(堺特養)(4頁 828KB)
 故郷の家(堺食事)(2頁 387KB)
 故郷の家(堺デイサービス)
            (4頁 890KB)
 故郷の家(神戸特養)(4頁 1066KB)
 ケプランセンター故郷の家・東京
          (1頁 254KB)

 二階幹事長共生園訪問
 丁世均韓国国会議長
 「故郷の家・東京」訪問

 (16頁 4528KB)

国連世界孤児の日

東京建設 東京求人 介護人
■ 「鶴橋風月」おいしいお好み焼きに舌鼓 故郷の家・神戸
鶴橋風月お好み焼きパーティ

 お好み焼きを焼くジューという音や美味しそうな匂いがホールに広がると、お年寄りたちの目が輝き、童心に帰った笑顔が溢れました。
 去る2月5日、故郷の家・神戸では、お好み焼きで有名な大阪の「鶴橋風月」が、地域交流スペースでお好み焼きパーティを開いてくれました。
 匂いに誘われ、ご利用者の皆さまが次々とホールに現れ、アツアツのお好み焼きをほおばり、「おいしい!」「おいしい!」と満面の笑みをこぼれさせていました。
 中には、おいしさにお代わりをされる方もおり、和やかな満ち足りた雰囲気に包まれました。

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■ 21年間 整備清掃ボランティア 日造協高知県支部に感謝状伝達
田内千鶴子生誕之地記念碑

  映画「愛の黙示録」が契機となり、当時高知県会議員の西森潮三さんが、高知市若松町の田内千鶴子の生家の近くに記念碑の建立を提唱されました。それを受けて、日本造園建設業協会高知県支部は、当時の支部長(第10期)、植田隆雄さんが、直接、木浦まで訪れ、碑になる巨石の選定やその他の資材調達、石垣の選別、植樹など、設計も含め、全面的に建立整備に尽力され、1997年現在地に建立されました。

 同支部は、その後も毎年の田内千鶴子さんを偲ぶ会の開催時など年2回の周辺整備や清掃などを行っていただき、今日まで21年に亘る永きボランティア活動を続けてこられました。

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■ 金星煥チャリティコンサート寄付伝達式 故郷の家・東京
金星煥チャリティコンサート寄付伝達式

 故郷の家・東京に温かいオンドル(韓国式床暖房)を設置するために、昨年開かれた金星煥チャリティコンサートの寄付金伝達式が、去る1月17日、故郷の家東京で行われました。
 チャリティコンサートは、故郷の家・東京にオンドルがないことを知った金星煥さんが快く開催し、笑いの絶えないコンサートとなりました。(トッピクス既報)
 チャリティによる寄付金は、経費を差し引いて1千17万9千274円になりました。

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■ 朱哲完駐神戸韓国総領事 故郷の家・神戸 慰問
山口典子議員木浦セミナーで

  年の瀬も押し詰まった去る12月26日、駐神戸韓国総領事館の朱哲完総領事と柳孝淑領事が、故郷の家・神戸を訪れ、利用者のお年寄りたちを慰問されました。

 朱総領事の神戸慰問は、今回で2回目となり、尹基理事長が出迎える中、お年寄り一人一人と握手され、神戸総領事館特製のバスタオル(合計30枚)をプレゼントしていただきました

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■ 国連「世界孤児の日」制定のための国際学術会議 木浦で開催
山口典子議員木浦セミナーで

  国連「世界孤児の日」制定のための国際学術セミナーが12月20日、韓国の全羅南道木浦市の共生園の前にある新安ビーチホテルで開かれました。
 セミナーには、韓国, 米国, 日本など3カ国から関係する専門家と学者をはじめ、社会福祉従事者など、3百余名が参加し、熱気ある雰囲気の中、午前10時半から午後5時まで開かれました。
  ………
 日本の事例を発表した山口典子堺市議会議員(写真)は、日本の場合、保護を必要とする児童数が少し増加趨勢であると述べ、虐待される児童のための対応策が必要だと強調しました。山口議員は、また国連「世界孤児の日」制定の意義は、孤児に対する温かい政策と立法を整備できることにあると語りました。

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■ 在日大韓婦人会兵庫県本部 トック30Kg 故郷の家・神戸へ寄贈
兵庫婦人会トック寄贈

 今年もまた、在日大韓婦人会兵庫県本部(崔和代会長)から韓国雑煮用のトック(餅)を寄贈していただきました。

 去る12月22日、崔和代会長(写真:左から2人目)と李慶子前会長(写真:左から3人目)一行が、故郷の家神戸を訪れ、松下良平施設長(写真:左端)に500g入りのトックの袋が30袋ずつ入った米袋を2つ、計60袋(30kg)、人数にして約600人分、そして、孫の手も100本を手渡ししていただきました。

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■ 故郷の家・東京開設1周年記念 金星煥チャリティーコンサート 笑いに包まれ大盛況
金星煥チャリティコンサート

 故郷の家・東京開設1周年を記念して、去る11月25日、淀橋教会インマヌエル礼拝堂で、金星煥チャリティーコンサートが開かれました。
 大韓老人会の広報大使を務めている韓国の俳優で歌手の金星煥(キム・ソンファン)さんが、故郷の家・東京に韓国式床暖房のオンドルが設置されていないことを知り、韓国人にとってオンドルは、日本人にとって畳のようなものだと、お年寄りに暖かいオンドルを贈るためにチャリティーコンサートを開いてくださったのです。
 この日、約450人が詰めかけた中、客席から登場した金星煥さんは、「恨五百年」、「千年岩」「七甲山」など、韓国のヒット曲をメドレーで披露しました。

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■ 会報のご紹介 最新号のコラムから
会報No.319
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■ 感謝

アトリエに星野富弘さんを訪ねた。
歌を聴いた後で対談が始まった。
相手を笑わせようとする姿に感動した。

その場で私にも一言と言われた。

「私の背は153センチしかありません。中学2年生の背です。
サッカーが好きだったのに諦めざるを得なかった。
悔しくて母に、どうして背の低いお父さんと結婚したのかと言うと
母はお父さんは小さくない、大きいと言った。
女性は愛する人を大きくみられるのだと思った」



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